| 各社データロガーに対応するデータ測定・処理プログラム | |||
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| [for Windows98/Me/2000/XP] |
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各社データロガーとコンピュータを接続して、測定・計算・保存・処理などを行うことができます。 プログラムを収録と処理に分けることで、Windowsのマルチタスクの機能により、データを測定しながら、データを表示・処理することができます。またネットワークに対応しているため、LANでつながっているコンピュータのデータを表示、処理することができます。 対応しているデータロガーにつきましては、お問い合わせください |
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| 様々なリアルタイム表示 | ||||
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数値(全CH・選択したCH・履歴)・グラフ・グラフィックのリアルタイムを表示することができます。グラフィックは、ユーザーが作成したビットマップファイルを背景に貼り付けて、データを表示します。データは、任意の大きさ・フォント・色で表示することができます。 |
画面例 | |||
| データの計算 | ||||
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チャンネルごとに計算式を設定することができます。式は例えば1CHのデータに100をかけて5をたす 「[1]*100+5」、1CHと2CHの平均 「([1]+[2])/2」など任意の式を設定できます。また、SIN COS LOG SQR などの関数を使用することもできます。また、ロガーチャンネルとは他に、演算チャンネルを20チャンネル持っています。 |
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| キー測定 | ||||
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インターバルとは関係なく、「キー測定」のボタンを押すことで、データを測定・保存することができます。 |
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| 測定・保存インターバル | ||||
| 測定するインターバルと、測定したデータを演算して保存するインターバルを使用することができます。 | ||||
| 複数のデータロガーを接続 | ||||
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1台のデータロガーチャンネル数では、測定数が足りない場合、複数の同じデータロガーを接続してデータ測定することができます。 |
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| 条件測定 | ||||
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条件インターバル・条件保存・条件測定終了は、測定ごとに条件を判断して、インターバル・保存・測定終了を自動的に変更・制御することができます。 |
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| データ処理 | ||||
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保存されたデータに対して、集計・月報・年報・間隔・日範囲・式など、様々なデータ処理を行うことができます。 |
画面例 | |||
| フィルタ | ||||
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任意の条件のデータを抽出するフィルタ機能を使用することができます。例えば湿度が50%以上のデータを表示、日射が0より大きくて温度が20度以上の時のデータを表示、などを行うことができます。 |
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| グラフ表示 | ||||
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指定された期間のデータをグラフ表示することができます。データは折れ線・棒グラフを表示することができ、色・線種・線幅を選択することができます。また、グラフをクリックすることで、マウスカーソルのある時刻の数値データを表示することができます。 |
画面例 | |||
| テキストファイル出力 | ||||
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測定したデータファイルを、テキストファイルで出力することができます。テキストファイルに変換することにより、一般の表計算プログラムやデータベースプログラム、ワープロなどで表示、処理することができます。 |
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